MA-EYESには他システムと連携するためのAPI連携機能があります。API連携とは、APIを利用して、アプリケーションの機能や情報(データ)を他のアプリケーションに連携することです。
API連携機能を活用することで他システムとの連携が容易になり、導入のコストを削減することが可能です。
API連携可能な対象
業務・プロジェクト管理
- 案件
- プロジェクト
- 請求実績
- 工数・勤怠
- 経費申請
- 仕訳
- 売上データ(分析用)
マスタ情報
- 組織マスタ
- ユーザマスタ
- 得意先マスタ
- 仕入先マスタ
- 勘定科目マスタ
具体的な活用例
得意先マスタ連携
MA-EYESで利用している得意先マスタを社内で利用している他のシステムにAPI連携することで、マスタの登録や変更情報を自動で反映することができるようになる。
請求データ連携
取引先への請求業務を他のサービスで行っている場合に、MA-EYESで登録した請求予定データを該当サービスに自動連携できる。また該当サービスの請求実績データをMA-EYESに自動反映することも可能。
※上記内容は改良のため予告なく変更することがございます。



